
標高3,400mにあるジョン・マッテ小屋。初代ウガンダ登山会の会長ジョン・マッテさんの名前にちなんで付けられました。
写真にあるのは、左の緑の屋根がポーターさんの小屋、右のシルバーの屋根が調理用の小屋です。夜間、気温は氷点下まで下がるのにもかかわらず、ガイドとポーターさんたちは深夜までにぎやかなお喋りを続けることもあります。日本の山だったら怒られそうな話ですが、これも彼らの文化ということなのでしょう。翌朝、遅刻しなければ、それで良しです。

標高3,400mにあるジョン・マッテ小屋。初代ウガンダ登山会の会長ジョン・マッテさんの名前にちなんで付けられました。
写真にあるのは、左の緑の屋根がポーターさんの小屋、右のシルバーの屋根が調理用の小屋です。夜間、気温は氷点下まで下がるのにもかかわらず、ガイドとポーターさんたちは深夜までにぎやかなお喋りを続けることもあります。日本の山だったら怒られそうな話ですが、これも彼らの文化ということなのでしょう。翌朝、遅刻しなければ、それで良しです。