
以前に紹介した結婚式の会場に来ていたカメラマンです。ウガンダの自称フォトグラファーはこうやって週末のイベントに現れます。
毎回自分でフィルムの巻上げ、グリップは外付けでしかも左側、デジカメ世代には理解できないカメラでした。もしかしたら、露出計もなくて、彼はF値とシャッタースピードを計算するのかもしれません。とにかく毎回フラッシュを焚く、フィルム温存のためかほとんどシャッターを切らないのが特徴でした。

以前に紹介した結婚式の会場に来ていたカメラマンです。ウガンダの自称フォトグラファーはこうやって週末のイベントに現れます。
毎回自分でフィルムの巻上げ、グリップは外付けでしかも左側、デジカメ世代には理解できないカメラでした。もしかしたら、露出計もなくて、彼はF値とシャッタースピードを計算するのかもしれません。とにかく毎回フラッシュを焚く、フィルム温存のためかほとんどシャッターを切らないのが特徴でした。