眠り病1
最近ランニングの頻度と距離を増やしているせいか、急に眠たくなることがある。その日は、その日の内に読んでおきたい書類があったのだが、22時半にはもう目を開けていられなくなって、直ぐ寝た。翌朝起きたら7時半だった。
感想:我ながら、良く寝るわと思った。
眠り病2
土曜日は仕事が半日なので、早く帰って昼食をとって直ぐ寝た。14時半だった。起きたら、18時だった。17時半に起きて、18時から1時間走る予定だったが、18時15分から45分走ることにした。
感想:走る時間もなくなるくらい寝るってどうなんだと思った。いい加減にしないといけないと思った。
同情
起きて、急いで水分を摂って、直ぐに走った。日暮れまでには家に帰らなければならない。何か、普段より人目を多く感じた。走りながら、相手の表情を観察した。皆気の毒そうな表情だった。
感想:起きて急に走り出したから、しんどそうに見えるんだと思った。同情されてると思った。寄付金でも集まったら、どうしようかと思った。