電器の修理

Pocket

イメージ 1

イメージ 2

写真上 
03年2月に買ったUPSのバッテリーを交換しました。バッテリーの寿命だったようで、停電して発電機が回り始めるまでの10-15秒さえ耐えられなくなっていました。交換後は、40分以上大丈夫です。街中の電気屋でバッテリーを2個買ってきて自分で交換しました。掛かったのは、部品代の4万6千シリングのみ。ちなみに、近所の修理屋さんの見積もりは15万シリングでした。

写真下 
ついでにこっちもと、使えなくなっていた延長ケーブルを開けてみました。中のはんだが外れていたのと、一部ワイヤーが千切れていたのが原因でした。いずれも、修理代2千シリングで修理できました。

感想 
壊すのを恐れずに何でも自分で分解してみよう。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA