
ウガンダのスーパーで買ってきたインスタント緑茶。ケニヤ産でした。
“どう、そのお茶おいしい?”
って、聞かれたら、
“そんなことないと思うよ”
って、軽く笑顔で答えちゃいそうです。
その心は?
“苦いだけでおいしくないけど、ウガンダで緑茶を飲めるのはやはり嬉しい。”
どうもしっくりきませんね。やはり、落語は駄洒落に限るのでしょうか。
“どう、そのお茶おいしい?”
って、聞かれたら、
“おいしいもなんの”
って、飛び上がりながら答えちゃいそうです。
その心は?
“お湯が、アチャッチャ(茶茶)で飲めたもんでない。”
これぐらいくだらないほうが良いですね。ですかね?