コンゴ・キンシャサ ボノボ保護区
今日は、キンシャサから約1時間のところにあるボノボの保護区です。以前は、ピグミー・チンパンジーなどと呼ばれたボノボはその性行動の特徴で知られます。 左上:入って直ぐに出てくるのが、この看板。サルを食べてはいけません。中上…
今日は、キンシャサから約1時間のところにあるボノボの保護区です。以前は、ピグミー・チンパンジーなどと呼ばれたボノボはその性行動の特徴で知られます。 左上:入って直ぐに出てくるのが、この看板。サルを食べてはいけません。中上…
*写真の右下をクリックすると拡大されます。 コンゴといえば、コンゴ河。長さはナイル河に劣るものの、アマゾン河にも勝るとも劣らぬ流域の面積を誇り、この一帯にする魚類は1,200種、しかも800種の固有種が生息するとのこと。…
*写真の右下をクリックすると拡大されます。 あまり期待はせずに、とりあえず行ってみたキンシャサの博物館ですが、なかなか面白かったです。 左上:現在に至るコンゴ混乱の悪の根源ともいえるレオポルド2世の銅像。その後ろに小さく…
*写真の右下をクリックすると拡大されます。 さて、コンゴ・キンシャサ、今日はコンゴ人のヘアー・スタイル編です。コンゴ人が奇抜なファッションをするのは重々知っていましたが、やはり東アフリカのそれとは全く異質でした。いろんな…
*写真の右下をクリックすると拡大されます。 コンゴ、キンシャサの空港につき、ホテルまでの移動中に釘付けにされたのが、市内を走る車たちでした。 アフリカの左ハンドルの国は、自動車事情が良くないことが多いのですが、私の自動車…
日経ビジネスにて、柏田さんが取り上げられました。この手の記事は、取り敢えず取材対象を美しく書くことが多いのですが、下記のものは敢えて厳しい現実がそのまま記事にされています。 http://business.nikkeib…
「ニョロ王国、英国が7億ポンドを支払い済みと主張する中、新たな一歩」http://www.theeastafrican.co.ke/news/Bunyoro-in-fresh-push-for-compensation/…